どうも、よこにゃんです
今日はどうやって初めてネットでのマネタイズができるようになったか
ことについて語っていきたいと思います。
Contents
結論を言うと
『お金が動くところは、何か問題解決したときに発生します!』
最初に大事なことを言います
マネタイズにフォロワー数って重要なの?
結論:ネットビジネスとTwitterのフォロワー数は本当に全く関係ありません
私はTwitterを始めた当初は
1000フォロワーに行けば
お金になるかもしれない…だから頑張ろう!
そう思って、Twitter運用を始めていました
ただ、100日で5000フォロワーになっても
残念ながら1円にもなりませんでした(笑)
ただ、ツイートのいいねは100以上
RTも10~20くらいもらって
アカウントの状態としてはそこそこ反応のある
アカウントではありました
ただ、1円にもならなかったんです
かなりがっかりしていたことを覚えています。
ただ、そこで方針転換をしました!
マネタイズに特化したアカウントにしよう!
そう考えたのが2019年の10月頃
私は文章を書くのも読むのもすっごく苦手で
いろんな方のプロフィールを見ていたんですが
本当に読みずらいプロフィールが多くて
フォローに困っていました
そこで、『読みにくいことがわかる』ということから
『読みやすいプロフィールが提案できる』
こう考えて
今のプロフィール添削をする人として運用することに決めました
私の活動を振り返った時に
100日で5000フォロワーもっていったこと
プロフィール添削した人が20人以上1000フォロワー超えたこと
実績がついてきていたので
『プロフィール添削+初期運用のアドバイザー』
フォロワーが増えない初期の運用方法を知ることで発信力が増える!
これが私の考える問題解決です
これなら充分にサービスになるとそう考えました
ただ、最初は思いっきり自分に自信がなかったこと
自分のサービスなんて本当に効果が出るかわからない
そんな理由でひたすら無料対応していました
結果どういうことが起きたかというと
・人を待たせてしまう
・1日で対応しなければならない人が圧倒的に増えてサービスが手薄になる
・夜遅くまで対応した結果自分をすり減らしてしまう
こんなことが起きていました
それでも、ある程度無料で対応した結果
無料でオファーする側から
口コミで頼まれるそんな存在になった時に
1,000円で出すことにしました
そこでようやっと2名の買い手がついてはれて
2000円の収益ができるようになりました。
最初の1人が売れたときは本当にうれしかったことを今でも
覚えています。この感覚は今でも忘れられません。
ここでの学びをまとめると
・マネタイズはフォロワー数関係なし
・いいね、RTなどアカウントの反応の関係なし
・無料対応をしすぎると自分をすり減らしてしまう
・無料という商品でしかないために言い扱われ方をしない
・1,000円は今思えば安売りしていた
Twitterでマネタイズしようとして、アカウントの反応も追っている人がいたら運用は見直したほうがいいかもしれません。
むちゃくちゃファン化しているアカウントなら、スポンサーはとれるかもしれませんが誰しもがそういった人気者アカウントを作ることは難しいです。
お金の動くことは基本的には『問題解決』したときに発生します!
これだけは必ず押さえるようにしてください。
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